土地交換が功を奏した事例
2025年より仲介でお預かりしていた土地について、売れるめどが立ってきました。
従前は、間口2Mの旗竿地。
その進入路部分に、弊社の隣接土地1.5Mを譲渡(ブルー部分)。
逆に、ピンク色部分土地の譲受けました。
交換後の双方の面積は同一です。
弊社土地(173‐15)の価値もほぼ変わらず。
売主様土地(173‐16)の価値は増大したと考えられる事例です。

手前味噌ではありますが、弊社が土地交換を提案したことにより、173‐16は活きた土地になりました。
日本の限られた土地資源、隣地や地域で知恵を出し合い有効活用したいものです。


